ー家族滞在ビザー

・日本で働いており、本国から配偶者を呼び寄せて一緒に暮らしたい
・自分で家族滞在ビザ申請を行い、不許可になった
・留学生同士で結婚したので、留学ビザから家族滞在ビザへ変更したい
・家族滞在ビザの申請期限が迫っている


■家族滞在ビザ申請を行って、入国管理局から「追加資料提出通知書」が届いた方

追加資料の通知書が届いても不許可なったわけではありません。

通知書が届いた日から1~2週間以内に提出しないといけないことが多いので、できる限り早い対応が必要となります。

■家族滞在ビザ申請を行って、不許可になった方・再申請を行いたい方  
不許可通知が届いても、ビザ取得を諦める必要はありません。
不許可となった理由を確認し改善した後、再申請すれば許可になる可能性はあります。

日本で結婚し、留学ビザ・就労ビザから家族滞在ビザへ変更する場合

お問い合わせ

 家族滞在ビザ申請に関する相談は何度でも無料です。

 ご予約頂ければ時間外・土日の相談も可能です。
まずはご連絡ください。

ご相談・申し込み

 現在の状況を確認し、申請の方針をご説明いたします。
見積り金額やサービス内容にご納得して頂いた後、ご依頼していただきます。

書類作成

家族滞在ビザ申請の必要書類は当社で収集・作成いたします。

 

※証明書等の取得費用はご申込者負担となります 。

 

入国管理局に申請

お客様に代わって配偶者ビザ代行申請を行いますので、お客様は入国管理局へ出向くことなく申請ができます。

許可通知

審査で問題が無ければ、新しい在留カードの発行手続きのための通知が、 入国管理局から当社へ届きます。

不許可になった場合も、ご依頼者の要望に応じて、再申請を行います。

新しい在留カードの発行手続き

 新しい在留カードの発行手続きに必要なものを、ご依頼者に説明いたします。
(パスポート、在留カード、入国管理局に支払う手数料など)
書類が揃い次第、ご依頼者に代わって、入国管理局にて新しい在留カードの発行手続きを行います。
書類の受け渡しは郵送等でのやり取りが可能です。
報酬の精算後、パスポート・在留カードをご依頼者にお返しいたします。

本国にいる・配偶者や子供を呼び寄せるために、家族滞在ビザ認定申請する場合

お問い合わせ

 家族滞在ビザ申請に関する相談は何度でも無料です。

 ご予約頂ければ時間外・土日の相談も可能です。
まずはご連絡ください。

ご相談・申し込み

 現在の状況を確認し、申請の方針をご説明いたします。
見積り金額やサービス内容にご納得して頂いた後、ご依頼していただきます。

書類作成

家族滞在ビザ申請の必要書類は当社で収集・作成いたします。

 

※証明書等の取得費用はご申込者負担となります 。

入国管理局に申請

お客様に代わって配偶者ビザ代行申請を行いますので、お客様は入国管理局へ出向くことなく申請ができます。

認定証明書受け取り

審査の結果、問題が無ければ、
ビザ取得に必要な「在留資格認定証明書」が当社へ届きます。
報酬の精算後、この証明書をご依頼者にお渡しいたします。
また、万一不許可になった場合も、ご依頼者の要望に応じて、
再申請を行います。

本国送付とビザ申請

 ご依頼者が認定証明書を本国へ送り、現地の日本領事館で配偶者のビザ申請をします。

そしてビザを受け取れば、日本入国となります。

認定証明書の有効期限は、発行日から3ヶ月間なのでご注意ください。

家族滞在ビザ Q & A

 

 家族滞在ビザを持っている人は日本で仕事ができる?

  日本で生活をすることは認められていますが、仕事をすることは原則として認められていません。

  このため、仕事をする前に資格外活動許可を取る必要があります。

  資格外活動許可では業種に制限はありますが、週28時間の勤務が認められています。

 

 家族滞在ビザで両親を日本に呼ぶことは出来る?

  家族滞在ビザの資格対象は、日本の在留資格を持っている方の配偶者または子のみです。
  どうしても両親を日本に呼ぶ必要がある場合は、特定活動ビザの申請か、 呼び寄せる方が高度人材として認められる事が必要です。